アイルトン・セナ(15年)、名勝負モナコ。

アイルトン・セナ(15年)、名勝負モナコ。

1994年5月1日、イタリア・サンマリノGPでセナが他界した。もうあれから15年・・・。
1992年、モナコGPでのマンセルとのバトルは伝説のレースとして今でも世界中で
語り継がれている、世紀のバトル。その動画をご紹介!
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<1992 Monaco GP>
「ホンダは(オーバーテイク)ボタンを押せ!と言っています!」
「もうマンセルはどこからでも行ける!」
「ああ、マンセル抜けない!セナがおさえる!」
「ここはモナコ、絶対に抜けない!」
「最後の直線!ここからの立ち上がりホンダは速いぞ!」

<フジテレビF1総集編から。名実況と共に・・・>


<レース後のセナとマンセル>


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~ Comment ~

今晩は、
良く記憶しております。
あの頃のF1は一番楽しかった様な気が致します。
車もLow&Wideで迫力がありましたし。
ドライバーも人間的に魅力のある方が多かったです。
セナ・マンセルも間違いないですが、
彼らのサポート役であった、
ベルガー・パトレーゼの二人も
非常にシブイ感じでした。

あの頃のF1には感動があった!

いや~久しぶりに熱くなって仕舞いました。

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PANDAさん

おはようございます。
あの時のF1はマシンもシンプルで面白さがありましたね。
その世代によって違う楽しみもありますが、この頃は
一番盛り上がり、楽しかったですね。
ベルガーやパトレーゼ、アレジ。マシンもヴェンチュリやランボ、
ヤマハなど個性もありましたね(笑)。あの時代は1レースで2人も
亡くなるなど安全性が問われたF1でした。
久々に熱くなられたご様子、光栄です(笑)!

2009/05/02(土) 00:05:23コメントさん

おはようございます。
良いマシンに乗りたいドライバーはセナだけではなく他にも似たような話もありますね。最近だとバトンとかも似たような話がありました。暴れん坊のマンセル(笑)。セナとの殴り合いや黒旗無視の走行など・・・今では考えられません(笑)。素晴らしいドライビングや名勝負も彼がいたからこそ。それにCARTに乗りながら、F1復帰は凄かった・・・。教えて頂いた動画のシルバーストーンは凄いバトルとレース後の観客雪崩れ込みに絶句です(笑)。コメントありがとうございました!

燃えました

当時は僕の中でのF1ブームのピークでした。
当時は夜中まで起きて見ていました。

この勝負はいつ見ても興奮しますね。

そして、セナが死んだときに僕のF1は終わりました。

それ以来、夜遅くまでF1を見ることもなくなり、
F1の結果さえ気にならなくなってしまいました・・・。

まっきーさん

あの当時は本当にF1ブームでしたからね。
セナが亡くなって、ホンダ本社でセナの痛々しい
ヘルメットが展示され、多くのファンが訪れていた
のを思い出します。
私の友人も、かなりのF1マニアでしたが、セナが
いなくなってから一切F1を見なくなりました。
F1から離れるそのようなファンも多かったですね・・・。
あの頃が懐かしいです・・・。
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